けんじろう
としぼー
はざま隆治
徳山きみあき
森本はつえ
出身地は東京都品川区(品川心中!の舞台)
現住所は千葉県木更津市(お富さん!の舞台)
座右の銘は「ケ・セラ・セラ(なるようになるさ♪)」 「漫画」と「落語」の他に好きな物は「恐竜を始めとする古生物」「SF」「酒」 大学時代は落研所属。
4年卒業時には新宿安田生命ホールで卒業公演。「だくだく」をやりましたが、けろりと忘れています。
1981年に、ヤングジャンプ第5回青年漫画大賞準入選作「妙な奴」で漫画家デビュー。
2009年 児童文学者・川崎亮司先生の原作で集英社より『わくわくキッズブックシリーズ』を2冊刊行。
昨年、ホームページ【半紙半生】http://hatsue.moo.jp/ を開設いたしました。
今年の2月5日には創作系同人誌即売会「COMITIA99」に、サークル名「ジャンドーキ」で友人と初参加してきました。
グループ展に参加するのは初めてです。
不慣れゆえ何かやらかすかも知れませんが(物事をきちんとやる、という一点において私はまるっきり自分を信用しておりませんので(^^ゞ)よろしくお願いいたします。
ウノ・カマキリ
ちば けいすけ
ちば けいすけ 東京生まれ、東京都墨田区在住。1995年ごろ落語に目覚め、寄席通いを始める。 2004年より株式会社星の子プロダクションに所属して、ショッピングモールや 遊園地でお客様の似顔絵を描いている。仕事と並行して趣味で寄席芸人の似顔 絵を描き続け、若手芸人や友人に頼まれて落語会のチラシも多数製作する。 今回も噺家さんの似顔絵で参加したいと思います。 ウェブサイト 「寄席芸人似顔絵集」 http://www2u.biglobe.ne.jp/~chowder/nigaoe/
なかむら治彦
なかむら治彦
1962年、福岡生まれの愛知育ち。
雑誌投稿マニアを経て、大学在学中、当時雑誌ライターだったさくまあきら氏と知り合う。
1984年、さくま氏編集によるコミックアンソロジー『マンガハウス』にて4コマデビュー。
翌1985年、大学を中退し上京。半年間さくま氏の事務所で下働きしつつ、
マンガ修業とライターの基礎勉強という二足のわらじ生活。
さくま氏はその後ゲーム制作に比重を移したが、私の中ではずっと業界の師匠的存在。
東京中日スポーツ、『まんがスポーツ』(芳文社)、『パロ野球ニュース』(竹書房)
など、プロ野球を中心としたスポーツ4コマ執筆で1990年代を過ごしたのち、
1998年、落語企画団体・落語王が募集していた「第1回新作落語大賞」に
初めて落語脚本を執筆し投稿。なんとこれがビギナーズラックで大賞受賞。
これがキッカケで、2000年代は公私ともに落語どっぷりの10年間となった。
ちなみに、落語脚本執筆時のペンネームは「尾張家はじめ」。
現在は『漢字道』(インフォレスト)にて落語4コマ『漢字道寄席』を、
『月刊グラン』(中日新聞社)では名古屋グランパスマンガ『瑞穂天国』を、
それぞれ連載中。
<著書>
『落語まんが寄席』(新星出版社)古典落語20演題を4コマ化。
『アタマひらめき!なぞかけQ』(新星出版社)共著。 なぞかけ1000本掲載。
他多数
<HP>
「なかむら記念館」http://www7.plala.or.jp/dagya/honkan/
「なかむら記念館 落語別館」http://www7.plala.or.jp/dagya/
いご昭二
佐々木知子
佐々木知子
1970年 東京生まれ 墨田区在住
落語については全く詳しくないです。
夫のちばけいすけが落語がすきなので、誘われれば見に行く程度です。
見に行く前は、寄席は行ったこと無い人が行って楽しめるものなのか
不安だったのですが、飽きてきたら漫談やマジック、人形遣いもいるし
それなりに楽しいものだというのが分かってきたところです。
今のところ好きな噺家は『三遊亭白鳥さん』
話がとても面白いと思います。
私の頭の中ではマンガの『うる星やつら』のような映像が浮かびます。
職業は似顔絵イラストレーターをやってます。
都内近郊のショッピングモールやイベントで似顔絵をお描きしています。
『ポスターのような似顔絵を描きたい』がモットー
佐々木知子HP
似顔絵かば商会
kabaenchou.com









