けんじろう

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はじめまして、けんじろうと申します。
こういった企画展には、初めて参加するのですが、
自分だけが作品のジャンルが違っていて、明らかに浮いてる気がします・・・。
とにかく、よろしくお願いします。

としぼー

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1965年生まれ 栃木県宇都宮市出身
上京後、デザイン専門学校に入学するも半年で退学。
その後、漫画アシスタントをしながらオリジナル漫画作品やイラストを制作。
読み切り漫画作品掲載数点。
連載漫画作品は3点。
現在は月刊誌「医道の日本」で鍼灸の漫画を連載しています。
2007年、書き下ろし本『漫画ハリ入門』(原作:池田政一氏)発刊。
落語歴は、子供の頃に父親が買ってきた名人達の落語のレコードを聴きかじっていたのが始まり。
それからしばらく間を置いて、20代前半から本格的に落語マイブームがスタート。
手当たりしだいに落語家の演目(主にカセットテープですが)を聴きまくる。
ブログで交流のある方に落語を4コマに出来ないか?と勧められ、
2010年3月よりウエブ上で『落語4コマ漫画』なるものをスタート。
意気揚々と始めたのはよいけれど、
程なくして落語を4コマに収めることの難解さに気づく(笑
それでも何とか10点ほど作品化してみました!
HP「としぼーのうち」
※「落語4コマ」は↑で見られます。

はざま隆治

1955年大分県生まれ
学生時代の漫画家アシスタントのアルバイトがきっかけでこの世界へ。

少年誌でデビュー、パズルやら料理4こまやらなんでも飛びつくダボハゼ漫画家。
2000年頃から共同通信社にて政治ひとこま漫画配信中ただいま桃月庵白酒師匠を追っかけてます。

 

徳山きみあき

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徳山きみあき
東京都出身。似顔絵画家、イラストレーター。
落語は、あまり詳しくないのですが、
参加させていただきます。
宜しくお願い致します。
ーHPー
【青い鳥/Blue bird】
【寿司芸者/SushiGeisha】
ーmobile-HPー
【君に届けたい】
ー経歴ー
【2009アジア創造美術展 】
会期 :2009年1月
会場 :国立新美術館 (六本木)
【JAALA第16回日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ交流美術展 】 
会期 :2008年7月
会場 :東京都美術館 (上野)
「顔写真または自身の作品画像1点」

森本はつえ

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出身地は東京都品川区(品川心中!の舞台)
現住所は千葉県木更津市(お富さん!の舞台)

座右の銘は「ケ・セラ・セラ(なるようになるさ♪)」 「漫画」と「落語」の他に好きな物は「恐竜を始めとする古生物」「SF」「酒」 大学時代は落研所属。

4年卒業時には新宿安田生命ホールで卒業公演。「だくだく」をやりましたが、けろりと忘れています。

1981年に、ヤングジャンプ第5回青年漫画大賞準入選作「妙な奴」で漫画家デビュー。
2009年  児童文学者・川崎亮司先生の原作で集英社より『わくわくキッズブックシリーズ』を2冊刊行。
昨年、ホームページ【半紙半生】http://hatsue.moo.jp/ を開設いたしました。
今年の2月5日には創作系同人誌即売会「COMITIA99」に、サークル名「ジャンドーキ」で友人と初参加してきました。

グループ展に参加するのは初めてです。
不慣れゆえ何かやらかすかも知れませんが(物事をきちんとやる、という一点において私はまるっきり自分を信用しておりませんので(^^ゞ)よろしくお願いいたします。

ウノ・カマキリ

ウノ・カマキリ
愛知県知立市出身
代表作 「はちプラスむげんだい」「落画」「き」
個展「満腹食堂」「てんつくてん展」
「カマキリの4コマ劇画」
2階にのぼれば「ひとコマ漫画展」
グループ展は多数参加
受賞歴 第8回日本漫画家協会優秀賞
第20回日本漫画家協会大賞
オランダ・カーツン・フェステイバル2位
マケドニア・ワールド・カーツン・ギャラリー大賞
愛知県知立文化省
第40回日本漫画家協会賞大賞
所属団体日本漫画家協会常務理事
JAPUCH
八・一トリオ
「私の八月十五日」の会

ちば けいすけ

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ちば けいすけ

東京生まれ、東京都墨田区在住。1995年ごろ落語に目覚め、寄席通いを始める。
2004年より株式会社星の子プロダクションに所属して、ショッピングモールや
遊園地でお客様の似顔絵を描いている。仕事と並行して趣味で寄席芸人の似顔
絵を描き続け、若手芸人や友人に頼まれて落語会のチラシも多数製作する。

今回も噺家さんの似顔絵で参加したいと思います。

ウェブサイト
「寄席芸人似顔絵集」
http://www2u.biglobe.ne.jp/~chowder/nigaoe/

なかむら治彦

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なかむら治彦

1962年、福岡生まれの愛知育ち。

雑誌投稿マニアを経て、大学在学中、当時雑誌ライターだったさくまあきら氏と知り合う。
1984年、さくま氏編集によるコミックアンソロジー『マンガハウス』にて4コマデビュー。
翌1985年、大学を中退し上京。半年間さくま氏の事務所で下働きしつつ、
マンガ修業とライターの基礎勉強という二足のわらじ生活。
さくま氏はその後ゲーム制作に比重を移したが、私の中ではずっと業界の師匠的存在。

東京中日スポーツ、『まんがスポーツ』(芳文社)、『パロ野球ニュース』(竹書房)
など、プロ野球を中心としたスポーツ4コマ執筆で1990年代を過ごしたのち、
1998年、落語企画団体・落語王が募集していた「第1回新作落語大賞」に
初めて落語脚本を執筆し投稿。なんとこれがビギナーズラックで大賞受賞。
これがキッカケで、2000年代は公私ともに落語どっぷりの10年間となった。
ちなみに、落語脚本執筆時のペンネームは「尾張家はじめ」。

現在は『漢字道』(インフォレスト)にて落語4コマ『漢字道寄席』を、
『月刊グラン』(中日新聞社)では名古屋グランパスマンガ『瑞穂天国』を、
それぞれ連載中。

<著書>
『落語まんが寄席』(新星出版社)古典落語20演題を4コマ化。
『アタマひらめき!なぞかけQ』(新星出版社)共著。 なぞかけ1000本掲載。
他多数

<HP>
「なかむら記念館」http://www7.plala.or.jp/dagya/honkan/
「なかむら記念館 落語別館」http://www7.plala.or.jp/dagya/

いご昭二

いご昭二(いご しょうじ)
1954年 岐阜県土岐市生まれ。
手塚治虫に憧れ、10歳の頃よりストーリー漫画を描き始める。
20歳のとき、ラジオで古今亭志ん生の『三枚起請』と桂文楽の
『船徳』を聴いて、落語の面白さに目覚める。
1979年 愛知大学法経学部を卒業。名古屋市内の印刷会社に勤める。
1981年 退職して上京。イラストレーターの助手を2年間続けたのち
フリーとして出発。
イラスト、カット、似顔絵、1コマ漫画、パズル制作と幅広く活動。
また年に数度、似顔絵イベントに参加。
2011年放送のNHKドラマ『TAROの塔』で、岡本一平が描くコマ
漫画の監修を勤める。
主な仕事先:学研、野村證券、東京中日スポーツ、学芸通信社、
夕刊フジ、PHP文庫など。
東京都文京区在住。
好きなもの:落語、浮世絵、歴史小説、江戸文化、昔の日本映画。
日本漫画家協会 日本漫画の会 似顔絵集団 J-MACの会
国際浮世絵学会 江戸東京博物館友の会

佐々木知子

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佐々木知子
1970年 東京生まれ  墨田区在住
落語については全く詳しくないです。
夫のちばけいすけが落語がすきなので、誘われれば見に行く程度です。
見に行く前は、寄席は行ったこと無い人が行って楽しめるものなのか
不安だったのですが、飽きてきたら漫談やマジック、人形遣いもいるし
それなりに楽しいものだというのが分かってきたところです。

今のところ好きな噺家は『三遊亭白鳥さん』
話がとても面白いと思います。
私の頭の中ではマンガの『うる星やつら』のような映像が浮かびます。

職業は似顔絵イラストレーターをやってます。
都内近郊のショッピングモールやイベントで似顔絵をお描きしています。
『ポスターのような似顔絵を描きたい』がモットー

佐々木知子HP
似顔絵かば商会
kabaenchou.com

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